2024-06-10 10:09
誰かが困っている時、仲間が困ってる時、道で車椅子の方や、杖をついてる方や、白杖をついてる方、困った動物など、兎に角いろんな事に目が向き、心配になって、大丈夫かな?荷物持ってあげようかな?あの動物、車にひかれないかな?なんて沢山心配するけど、、、そして、我が子が困ってる時、悩んでる時、苦しんでる時なんて、すぐにでも、私が変わってあげたくなる。外で手を差し伸べたくなる気持ちや、子供を自分の命と引き換えにしてでもいいから、幸せを願う気持ちを感じるたびに、この気持ちは、人としての優しさだったり、親が子供を愛する事なのだと、、。人の優しさは、ありがたい事に、沢山知る事ができたが、親からの愛というものはわからない。でも、我が子を通して感じるこの想い。私はいいから、我が子よ、どうか幸せで毎日笑顔でいてほしいと願う。我が両親には、なぜそんな気持ちがなかったのか、、、と。